2011-08-27

内装&納品

いよいよRestorationオープンに向けて作品(商品)が続々届き始めました!!

納品、検品作業だった為写真が一枚しかありませんが、どうぞ。


黒をメインカラーにセレクトしているので、写真では真っ黒に見えますが、
微妙に色、風合いが違いますので是非店頭でご覧下さい。

内装とは関係ありませんが、昨日、今日と美容学校生がブログ見てます、お店楽しみにしてます!と言ってオープニングパーティーのフライヤーを直接取りにこられました。
本当に嬉しいことです。
津本さん、八木下さん、松田さんありがとうございます!
松田さん東京の研修頑張ってきて下さい!

一緒に北海道、日本を盛り上げられるように頑張りたいですね!

ブログをご覧頂いている皆さんにも感謝致します。

よい週末を。

 Ryoichi



DEADMAN

ブランド紹介vol4
「DEADMAN」


【 BRAND CONCEPT 】
「PUNK IS DEAD PUNK IS EVERYTHING」
死んでいった反社会的ヒーローたちの考え、生き方を継続させていくこと。 

〜社会への反骨、訴えるためのファッション・アート・ミュージック〜という概念のもと、
デザーナーの手により1点1点ハンドメイドで作り出されています。


デザイナーのT氏とは僕がロンドン在住中に知り合い、「いつか亮一(僕)が店を出したときに取扱いできたらいいね」と言われ、ついに取扱いとなりました。


東京ではTHE CONTEMPORARY FIXさんBERBERJIN-Rさんで取扱いされています。










Etw.Vonneguet

ブランド紹介vol.3


今日は「Etw.Vonneguet」(エトヴァスボネゲ)


designer


olga


海外にてデジタルとファッションの関係性を独自に学び、近年ではデジタルツールを使った新しい服づくりへの挑戦と、ファッションの新たな視点を提案している。アーティストSalyuへの衣装提供、ブックレットの表紙を飾る。Olga個人としては、WEBディレクション、UIデザイン、iPhone appディレクションなども行う、近年では珍しくデジタルツール等に積極的なファッションデザイナー。




デザイナーOlga率いるファッションメゾン、Etw.Vonneguet(エトヴァス・ボネゲ)。
デジタルツールを使った新しい服づくりへの挑戦と、ファッションの新たな視点を提案する。服を媒体とした人と社会への意味的デザイン活動を理念としている。


2011A/W collectionのテーマは「Symbolic」
こちらからショームービーご覧頂けます。
Etw.Vonneguetの世界観を体感してみて下さい。

ランウェイショーフォト、デザイナーインタビューはコチラからどうぞ。






2011-08-26

DRESSEDUNDRESSED

ブランド紹介続いては
「DRESSEDUNDRESSED」


Designer

北澤 武志 / 佐藤 絵美子

Takeshi Kitazawa / Emiko Sato

2009年 DRESSEDUNDRESSEDを設立。同年、春夏コレクションよりデビュー。 
2010年 11月 DRUMCAN INC.主催のもと、 Le Baron de Parisによる FASHION SHOW に参加。 
2011年 S/SよりADELAIDE | ADDITION ADELAIDE SHOWROOM ”THE WALL"にてSALES開始。 
2011年 A/W TOKYO EYE プロジェクトのもと、PARISにてTRANOI SHOWROOMに出展。 


二元性、対比性、対義性の結合をブランドコンセプトに、男性らしさと女性らしさ、モードとストリート、未来と過去、光と陰、、、 様々な異なる要素を結合し、男女二人によるアセクシャルなストリートクチュールを展開する。 アンダーグラウンドシーン、サブカルチャーをバックグラウンドに東京の次世代を担う注目のユニセックスブランド。
‘Dualism, Contrasts, Antithetical
An internal struggle against the contradictory or simply opposing or
different elements.
Masculinity and femininity, beauty and ugliness, darkness and light,
purity and sensuality, future and past.
Our point of interest is the fine line between these.’




THEME OF 2011/12 A/W – ORIGINAL SIN
今期のテーマは「原罪」
原罪とはエデンの園において人類の始祖とされるアダムとイヴが最初に犯したとされる罪。
神から食べる事を禁じられていた、禁断の果実を蛇に誘惑され食べてしまったという物語。
今期は誘惑する蛇の姿からインスパイアしたコレクション。
体に巻き付くようなディティール、アダムとイヴという人類の始祖から原点に立ち返り、
日本のトラディショナルを感じさせるシルエットを提案。
新たにテーラードジャケットやシャツ、レザーベルトをニューライン加え、
テーラードとストリートを織り交ぜたストリートクチュールを発表した。
DRESSEDUNDRESSEDらしい綺麗な黒を感じられる、ルックブックをご覧下さい。








CHIRISTIAN DADA

ブログをご覧頂いている皆さんありがとうございます。
今日からオープンにかけて取扱いブランドのご紹介をさせて頂きます。
まずは。

「CHIRISTIAN DADA 」

Designer

森川 マサノリ

Masanori Morikawa

「CHARLES ANASTASE(シャルル アナスタス)」より独立後、
10A/Wより「CHRISTIAN DADA / クリスチャン ダダ 」をスタート。

アドレッセンス性(思春期性)を持ったプロダクトアウトがブランドコンセプトの「CHRISTIAN DADA」
 服を「着る」という事というだけの概念にとらわれず、個人のアイデンティティを1つのツールとして表現しているデザイナー森川マサノリ氏。


CHRISTIAN DADA 2011-12 A/W Collection “GLEAM”(微かな光)

“A Tracker. A Fugitive. Change the generation. people die every day during the live. To live in turbulent times, they make the new GLEAM, it is BORN HERE.”

“追いかける者 時代を変えようとする者 人の死が当たり前のように毎日起こる 騒然とする時代に生きる者達が 一つの時代が終わらせ作り、新しい GLEAM( 微かな光 ) がここに生まれる” 
と題してランウェイショーが行われました。

そのCHRISTIAN DADA 2011-12 A/W Collection “GLEAM”(微かな光)のルックブックをご覧下さい。

そして是非、Restorationへ直接見にいらして下さい。
お待ちしております。





















コチラからデザイナーインタビューとショーの写真がご覧頂けます。


2011-08-25

店舗内装の途中経過 オープンまであと10日間

更新できず申し訳ありません。
内装も終盤を迎え、作品(商品)の入荷を待つ体制が整いました。

既にお気づきの方もいるとは思いますが、内装は全て自分達の手で一つ一つ作り上げました。
もちろん素晴らしいインテリアデザイナーに依頼し、店舗を完成させるということが悪いという意味では全くありません。
それも素晴らしいことと思います。
私たちは、一から行うことで、店に対しての愛着、愛情を注げると考えたからです。
そしてRestorationに来て頂けるお客様と共に成長していける店したいという気持ちからです。
詳しくはまた改めてブログで書かせて頂こうと思います。

それでは内装の途中経過写真を何枚か。

まずは音楽を聴けるスペースを。

そして、この難しいカタチのソファのカバーを抜きでパターンを作り完成させてしまったHOJO TASTUYA氏(http://tabitoiro.exblog.jp/
中国のファッションコンクール、是非頑張ってください!


完成したソファ、フィッティング、ミラー。
ラックは全て天井から鎖で吊っています。

見えにくいですが、奥の額縁12枚は取り扱いブランド様のスタイルフォトが飾られます。
ここに少し仕掛けが。
右側のミラーの前に立つと。
あとはご来店されてからのお楽しみに。
ヒントはフォトフレームとミラーのフレームは同じ木製のフレームです。


窓際から店舗半分。

まだ全貌はお見せしていませんので、作品(商品)が揃い次第公開させて頂きます。

明日からいよいよ商品が続々入荷してきます。
そしてブログでは取り扱いブランドのご紹介をさせて頂きたいと思います。



皆さんに素敵な秋が訪れますように。

Ryoichi

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