2011-11-21

RESTORATION FASHION PARTY!!! Vol.3 @A-LIFE


SAPPORO A-LIFEとRESTORATIONにて優待券をお配りしております!

Entrance Fee

ADV_1000YEN
DAY_2000YEN
(all2drinkorder) or 2000YENFreeDrink(21:00-1:00)
札幌にある国内外から「黒」をメインカラーにセレクトしている「RESTORATION」が贈るレギューライベント!!! 


3回目となる今回はゲストに東京No.1フィメールDJとして全国の様々なイベントに出演するDJ KYOKOと昨年は全国ツアーを開催しDJのみならずアートワークも自身で手がける等トータルプロデュースがした事でも話題になった2BOYが出演決定!

地元のDJは札幌市内様々なイベントで活躍する若手実力派DJが出演!!!
またコンテンツとして21:00~23:00までファッションを絡めたヘアーショーをおこないヘアセットは札幌にある美容室REOのスタイリスト那須善大が手がけるファッションや流行、音楽好きな若い世代が集まり
次世代の北海道のMUSIC+FASHION+CULTUREを発信することになるこのパーティをお見逃し無く!


もはや東京だけにとどまらず日本全国、アジア各国のダンス・フロアからラブ・コールが止まぬ存在となった新世代のアイコンDJ。
2003年に本格的なDJキャリアをスタートさせて以来、キュートなルックス&キャラクターからは想像できないパワフルさで年間120本に及ぶパーティのDJを務めあげ、国内外の有名DJ、気鋭アーティストとも多数共演を果たす。
確かなスキルと現場感覚に裏打ちされた彼女のDJスタイルは、ジャンルを軽やかに越境し、フロアの温度を緩急自在にコントロールしていく。
 2007年には自らトーキョー・ガールズ・エレクトロ・パーティー[XXX]をオーガナイズし話題を集める。
また、’08年9月には、YATTと共にガーリー・ヴォイス・エレクトロ・コンピレーション・アルバム『ELECTRO ME』の監修や、ケンタッキーフライドチキンで発売中のKrushers(クラッシャーズ)という魅惑系飲料のイメージキャラクターを務めた経歴も持つ。
’09年7月にはオフィシャルMIX CD『XXX -Dance Wiv Me-』を、’10年2月には2作目『XXX -If You Came Here-』、’10年7月に3作目MIXCD『XXX -Everybody Needs-』を順調にリリースし、MIX CDとしては異例の高セールスを記録し続けている。更に’10年12月24日にXXXシリーズFINALとして4作目『XXX -Reckless With Your Love-』をリリース。
’12年はじめに新作MIXのリリースを予定している、常に挑戦的スタンスで活動の幅を広げ続け、今後の更なる飛躍が期待される存在だ。




オルタナティブにエンターテインメントに向き合い、あらゆるグッドミュージックをBPMを自在に操りミックスアップ。エレクトロ以降のシーンを最もパンキッシュに最もロマンチックに彩るDJスタイルで、国内外からの熱いラブコールが絶えない。
2011年7月には1ST EP “Eureka”をリリース。
リミキサーには、今年BANG GANG 12InchesからEPをリリースし、ロンドンのFABRICでレジデントDJも務めるUKのアーティスト「Stopmakingme」、日本からはDEXPISTOLS、CROOKERSなどのREMIXを手がけ、個々でも活躍の場を広げるNERDZ ERAからBLACK SEBBATH、MADE IN JAPANにこだわり、精力的にリリースを続けるレーベル「varium」のオーナーKanomata KeisukeとEbina Yutakaのユニット「Lobstag」そして詳細不明のアーティスト、「Mr. Insomnia」のREMIXを含む豪華で色とりどりな5曲。今回もすべてのアートワークをセルフプロデュースしている。
2010年4月にはキャリア初となるMIX CD”GOOD MORNING MR.INSOMNIA”をリリース。
遊び心溢れる内容で全国のクラウド達を魅了し、好セールスを記録した。
それに際して全国10箇所に及ぶリリースツアーを巡行。ツアーファイナルでは彼の柔軟な音楽性を詰め込んだ6時間のロングセットを披露した。
また、ジャケットやフライヤー等のアートワークを自身でトータルプロデュースしたことでも話題となった。
また自身のオーガナイズパーティー「DEPARTMENT」&「THIRTEEN」を主催し、常にアグレッシブかつアクティブ、そしてフレキシブルに活動の幅を広げている。
アンダーグラウンドとメインストリームを自由自在に往来する彼のDJやアートワークは、非常にカラフルで、「今日楽しいかも」と思ったTOKYOの夜、2BOYはそこにいる。



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